新座市中央公民館、タイの食文化を学ぶ講座を10月17日開催

埼玉県新座市の中央公民館が、タイの食文化を「学ぶ・見る・味わう」講座を10月17日に開くと市が案内。公民館の地域学習事業として注目される。
町内会・自治会など地域コミュニティの話題

埼玉県新座市の中央公民館が、タイの食文化を「学ぶ・見る・味わう」講座を10月17日に開くと市が案内。公民館の地域学習事業として注目される。

香川県三豊市の財田町公民館が案内する「財田少年少女ものづくり教室」。公民館が担う生涯学習と地域コミュニティの役割から、その意義を読み解く。

千葉県浦安市の公民館が主催する子ども向け企画「うらやすこどもクエスト」が開催された。公民館が担う地域コミュニティの役割とともに、その意義を解説する。

東京・中央区の旧五輪選手村を活用した大規模住宅街「HARUMI FLAG」で、多彩な経歴を持つ住民が自治会を通じて盆踊りや交通改善などまちづくりに取り組んでいると報じられた。

群馬県前橋市の南橘公民館で、令和8年度第1回の運営推進委員会が開かれる。地域住民が公民館運営に関わる仕組みと、その役割をわかりやすく解説する。

大分県中津市の本耶馬渓公民館で、生涯学習講座「文化の森大学」のオープンキャンパスが開かれた。公民館を核とした地域の学びの場づくりを解説する。

沖縄県宜野湾市で、中部商業高校の生徒が模擬店の売り上げの一部を地元・我如古の自治会へ寄付したと報じられた。高校と地域コミュニティの連携の一例として注目される。

新潟県長岡市で約2700人を束ねる町内会長が、会費の使途公開やLINEでの情報共有に取り組む。担い手不足が課題となる地域コミュニティ運営の一例として注目される。

北海道登別市で、町内会役員と市議会議員が意見を交わした。登別駅前の振興策や、統廃合で使われなくなった学校跡地の利用が主な論点になったと報じられている。

愛知県一宮市の西成公民館で夏祭りが7月18日に開催予定と伝えられている。公民館を拠点とした地域行事の意義と、自治会・町内会が担う役割を解説する。